Elderly house高齢者住宅

「ほんのわずかなひと手間」で徘徊を防止

高齢者向けの住宅や施設が増えていますが、介護の程度によって設備にはさまざまな違いがあります。
痴呆や徘徊等、重度の介護が必要な場合、人の出入りにはある種の制限を設ける必要があります。そこで、ある高齢者施設で導入されたのがシャーロックⅡでした。理由は「使い方が分かりにくい」から。シャーロックのアナログカードキーシステムは、電気式ではないのでカードをかざすだけではなく、手動でのダイヤル操作が必要です。一見使用方法が複雑に見えることが、真の安心感を生み出すこともあるのです。

高齢者住宅
  • 施工例
  • 施工例
  • 施工例

高齢者向けの住宅や施設が増えていますが、介護の程度によって設備にはさまざまな違いがあります。
痴呆や徘徊等、重度の介護が必要な場合、人の出入りにはある種の制限を設ける必要があります。そこで、ある高齢者施設で導入されたのがシャーロックⅡでした。理由はダイヤルを回すという「ひと手間」があるから。シャーロックのアナログカードキーシステムは、電気式ではないのでカードをかざすだけではなく、手動でのダイヤル操作が必要です。一見使用方法が複雑に見えることが、真の安心感を生み出すこともあるのです。

キャプチャ
  1. 明るく、清潔感あふれる外観
  2. 手の甲でも操作できるよう、レバーハンドルを下向きに設置
  3. チェーンから、シャーロックⅡマスターでの管理へ
  4. 高齢者でも忘れない、カードキー式郵便ポスト

導入商品

施工例

スターツグループ | 個人情報保護方針
採用情報 | English
サイトのご利用について

シャーロック株式会社

〒103-0027 東京都中央区日本橋3-1-8
スターツ日本橋ビル5階

(C)2019 Sherlock Corporation